2020年05月08日

白花の白根葵

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葵と言うからには、青や紫色が普通におもえるのだが、白花もあってやや珍しい。
葵に比べると、なかなか神経質なところがあって、同じ場所に長居はしない。
一時、白花の八重咲きが咲いたので、狂気乱舞したのは良いが、長くは続かなかったものだ。
とりあえず今年も白花が咲いてくれたので大事にしよう。
だからと言って葵を疎かにするつもりは毛頭ない。
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少しばかり濃紺の葵が白花の近くで開花している。
これも希少であること間違いのないとろだ。
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2020年05月04日

八重桜

山桜はそろそろ終わりを迎えていて、ときおり桜吹雪になって辺りを走っていく。
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そうした中にあって裏庭の八重桜が満開になってきた。
何年か前に鉢植えから地植えにしたもので、大雪に見舞われないことと未だ若い所為か元気が良い。
相当前から何本かの桜を植樹しているのだが、いつも積雪の重さに幹や枝がズタズタにされてしまい、なかなか花芽がつかないのだった。
最近は此方の学習効果が実を結び、成果が出始めているようなのではなが高い。
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2020年05月02日

エンレイソウ

今日は暑さを通り越して熱い。
軟弱な身としては、血液が沸騰してしまうのではと思いたくなるほどだ。
動作もより緩慢となり、ぎこちない動きが加速していく。
こうした中にあって、此方とは関係なしに庭の花たちの発芽や開花は加速している。
同じ加速ではあってもベクトルが逆方向に作用しているので、陽と陰のバランスは取れているだろう。
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陽の中では、エンレイソウが大きくなってきた。
もう大分前に花芽をつけて発芽してはいたが、やっと大人の大きさに近づいてきている。
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わが家の庭にあって今日最大数の陽は白根葵だろうか。
凄いことになっている。
陰の身みは、おぼつかない足元で花を踏まないようによろよろと彷徨っているなか、靴下を脱ぎ棄てるべきか迷っている。

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2020年05月01日

雪椿

今日は暑い。
外気温は一気に上昇して、今季一番の25℃を超えている。
激しい寒暖差には、体が馴染めないので、いきおい外出は自粛することになり、図らずもコロナ対策と同調するのだが、益々意気消沈してしまうのが怖いところだ。
室内は盛夏でもそれほどは暑くならなく、ましてや地下は冷えているので、逃げ込むには不自由しない。
この暑さしのぎには、ケーブル造りが良いことは経験則になっている。
マッキントッシュ・スピーカーのために、もう一組のスピーカー・ケーブルをつくることにした。
前文がながくなってしまったが、わが家の雪椿が開花しはじめている。
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真っ赤かつ小ぶりの花が、この暑さで一気に開きはじめてきた。
本当は、小谷村から新潟県に向かう塩の道の旧古道での群落をみにいきたいのだが、当面はわが家での観賞で満足しておこう。
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春らしく春竜胆も開花している。
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この黄色いカタクリは二か所目での開花になる。
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白花のエンレイソウは最初の一輪が開花した。
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白根葵はいたるところで花芽をつけてはいでてきている。
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戸隠升麻は知らないうちに咲いている。
北岳草はやっと発芽しはじめた。
あー、家の中でじっとしていては、春を逃してしまう。

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2020年04月29日

春蘭

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早春の山地に気品ある花を咲かせる東洋ランの一つ。
花は淡い黄緑色の萼に包まれた、白くて紅紫の斑点のある舌状の花弁をもっています。
この花を摘んで塩漬けにして吸い物にいれたりします。
別名を「ほくろ」というのは、斑点を人のほくろにみたてたのでしょう。
洗濯船の庭では、今盛りと咲き誇っています。
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2020年04月28日

伝行山徹然桜

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国道から岩岳スキー場入口の信号を少し入ったところの右側にある「徹然(てつねん)桜」の様子見に買い物ついでにいってきた。
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ほぼ、どんぴしゃりの満開に自然と笑みがこぼれてしまう。
自粛の効果か、観光客の姿も無く、小さな駐車場にも車を停められて被写体に専念できるので嬉しい限りだ。
とは言っても、風は冷たいのでゆっくりとしてはいられない。
今年も見事な姿を見せてもらえて感激だ。
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2020年04月21日

白根葵の発芽

昨日までは気づかなかったのに、いきなり花芽をつけて発芽してくるのは高山植物の特性だろうか。
少ない時間を有効に活用するため、長い時間をかけて身に付けたもので、地球の温暖化の際に日本列島に取り残されてしまった事から、地域に適合すべく進化してきた証だ。
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今日の曇り空の中、花をつけて発芽してきたのは白根葵。
葉にそおっとくるまれながら出てくる。
未だ小さいけれど、これからどんどん大きく成長していきながら、大きな花を咲かしてくれる。
周りには花芽を付けていない、若い白根葵の葉がいたるところに出てきている。
これからが楽しみになる。
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2020年04月17日

戸隠升麻

今日は風もなく気温が上昇し、穏やかな日になった。
咲きだした花たちは嬉しそうにしているので、ついカメラを向けてしまう有様だ。
昨日は、スノータイヤからサマータイヤに交換したので、車の乗り心地が硬くなった。
このごろ、タイヤの交換作業が体に堪えるようになってきたのは、背筋などの筋肉が硬くなった所為だろうと解ってはいるのだが、始まらないのだ。
周りの花たちに声援を受けて、何とかやり遂げたのだ。
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特に思い入れのあるのは戸隠升麻だが、這いつくばるように花を咲かし始めたが、昨日のタイヤ交換の際に、私が這いつくばるのを見ていたのかもしれない。
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白馬村花のカタクリは、よい陽を受けて綺麗に咲きだしている。
蕾をつけているカタクリが待機していて、これからが本番と言ったところだ。
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エンレイソウも、これから大きく成長していく。
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キクザキイチゲは、咲きだしたばかりだが、もうはしゃいでいる。
こちらは無性に体がギクシャクしていて、昨日の影響が残っているようだ。
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2020年04月15日

ひとり静か

白馬は静です。
何処の宿にもお客はいないようです。
ただ、別荘や貸しコテージには人がはいっているようなのですが、外出はひかえているようで、コンビニに買い出ししているようです。
洗濯船もお客様がいないので静なはずですが、小鳥やリスが押し掛けてきています。
庭では、新しい芽が吹きだしてきていて、静ではありません。
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そうした中で、一人静が名前の通り一人で花を咲かせました。義経を弔うために一人舞いをしているようです。
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エンレイソウも花をつけていますし、
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戸隠升麻も花を抱いて出てきました。
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カタクリは彼方此方で、開花し始めています。
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フクジュソウは場所を変えたところで満開です。
こんな初春の日がな一日、一人で静かに観賞している私がいます。
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2020年04月10日

カタクリ

今日は日が射しているものの風が冷たく感じる。
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何時咲くのだろうと気にしていたカタクリが一輪だけ花を開き反りかえっている。
他のカタクリは、もう少しで咲きそうにしているが、迷っているらしい。
昨日は、外出していたので確認が遅れてしまった水仙が開花していた。
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今年の檀香梅は、昨年に増して花付きがよくなった。
湿雪で大分痛められてしまったが、復活してくれたので嬉しい。
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低いところに視点を移す、岩団扇が満開近くになってきていた。
彼方此方に増殖しているようなので、これからも楽しみだ。
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2020年04月04日

セツブン草

今日は少し風邪のある穏やかな日になった。
洗濯船の庭では、次々に新芽が顔をだしてきていて、足の踏み場を間違えないようにしなければいけない。
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セツブン草が咲いているのを発見した。
落ち葉が被っていたりして開花していても気が付かないことも間々あり、油断していてはいけない。
日中の外気温が20℃近くまで上昇しているので、一気に花開くこともあるだろう。
これから天気が下り坂になるらしく、雪を伴うかもしれないので、花たちには気の毒だが、我慢してもらうしかない。
毎日の気温差と自粛ムードで体調は良くないが、こちらも我慢するしかない。
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2020年03月31日

イワウチワ

大荒れの湿雪も昨日・今日の気温の高さからどんどん融雪している。
洗濯船の苔庭では雪解けの水分が花たちには好評であるらしく、ひょんなところから顔を出してくる。
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このイワウチワも集団で咲く場所から少しばかり離れたところに一つぽつんと顔を出してきた。
集団の所は蕾が膨らみ始めていて、少しばかり遅れて一斉に開花するようだ。
わが家のイワウチワは小ぶりなのだが、一般的には大ぶりな花になる。
柄山峠のイワウチワは、もうすぐ咲くかも知れないが、大ぶりだ。
わが家の方が可愛いと思うのは仕方ないだろう。
知らない人に踏まれないように、防御の石を置くことは忘れていない。
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2020年03月26日

キバナノセツブンソウ

今日はあつくなったようで、体調と気力が下降線だ。
午前中は、大町警察署に出向き、目出度く運転免許証の更新手続きを終了させて、4年間のゴールド免許が5月連休後辺りに郵送されてくることになった。次の更新では事前に認知症の検査があるので、巧く更新出来るかは未知数となる。
午後からは、外気温が20℃近くまで上昇した中、庭の手入れと、咲きだしている花々とのコミュニケーションを図ると言った具合だ。
ただし、立ったり座ったりの繰り返しをしていると貧血状態になり、やり過ぎないようにセーブしている。
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咲きだしている黄花の節分草が日を受けてしっかり開花している。
この花は時々日を受けていても花を開かせないことがあり、私と同様結構神経質なのかもしれない。
話題は変わって、今日のトピックスとしては、今年に入って初めて、熊の目撃情報が災害無線から流れてきた。
昨年は我が庭にも熊さんが徘徊したので、今年は勘弁してほしいものだと思っていたところ、どうもそうは問屋が卸さないのかもしれない。
コロナによる外出の自粛も困るが、熊さんの徘徊による外出自粛が重なると、一年中そっとしていることになり、老化の進み具合が加速していくことが見込まれる。本来のグウタラ性がまかり出しまうだろう。
明日は雨模様との予報があり、天気も下降線だ。

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2020年03月23日

ユキワリソウ

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蕾をつけたり、花を咲かせたりしているユキワリソウ。
そのたびに雪が降り積もり、オチオチしていられない今日この頃。
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しかしながら、名前に負けないくらい雪には強く、雪解けとともに一気に開花してくれている。
幼いユキワリソウは、小さな蕾をつけたままじっとしていて、開花のチャンスを待っているように思える。
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一方フクジュソウは、雪に痛めつけられながらも、耐え忍んでふたたび大きな花を日に向かって健気に広げ始める。
今夜半からふたたび雪マークの予報になっていて、なかなか落ち着かないものだ。
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2019年10月23日

マルチダ

今日は時々日射しのある穏やかな日となった。
どんぐりの雨の後は、お決まりの落ち葉の雨降りになるのだが、まだ始まったばかりといったところか。
花壇のどんぐり拾いは未だ続いているのだが、落ち葉拾いも自ずと始まっている。
今年はわが家以外のどんぐりが不作らしく、熊さんの後は猿軍団の来襲をうけているが、月旅行という飛び出し花火一発で猿軍団は離散して、いまのところ姿を見せないでいる。
静かな日常に戻ったようなので、一安心しているが、何時また来襲があるかもしれないので、油断しないでおこう。
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庭咲きでは今年最後の開花になるかもしれないマルチダが開花してくれた。
日本的美人のような、控えめなところがなんとも素晴らしい。
未だ北アルプス稜線に雪が来ていないので、今年は暖冬なのかもしれないが、一気にどか雪の来襲は避けたいところだ。

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2019年10月16日

大文字草

昨日に引き続き好天気になりました。
台風の影響は幅広く、白馬にも影響がきています。
一例としては、コンビニへの商品が届いていません。
聞くところによると、千曲川の氾濫の影響で工場が稼働出来ないのだそうです。
台風の通過時には、JRもバスも不通になり、白馬は陸の孤島と化していました。
雨・風はそれほどではなく、普段にはもっと強いこともあります。
洗濯船の庭では、木々の小枝が散乱しているのと、どんぐりの散乱があるので、地道に拾い上げています。
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そうした中、小さな大文字草(だいもんじそう)が元気に咲いています。
頭上に小枝が落下することなく、無事にしていました。
それにしても、朝晩は冷えて来ました。
寒さが苦手なので眼が覚めてしまうほどです。
それでもとりあえず、岩岳スキー場のシーズン券は、ハイシニア・超早割で購入しておきました。
雪自体は嫌いではないのです。
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2019年09月30日

イワシャジン

またまた台風が近づいていて、明日から下り坂になるようだが、今日は何とか日射しが出て、日中は外気温も上昇して暖かく感じる。
この暖かさに惑わされたのか、ミンミンゼミが鳴きだしたので、つい驚いてしまった。
ひと月以上、季節を間違えってしまったようで、如何したものか。
庭では秋らしくなってきて、
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イワシャジンが可愛らしく咲きだしている。
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秋明菊は満開になってきて、
鉢植えでも秋色に染まってきている。
新蕎麦までは今少し時間が必要だ。


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2019年09月26日

トリカブト

天気は週末にかけて、またもや下り坂のようだが、周期になっているようなので何ともならない道理だ。
そんなことより今日の晴天は貴重であるし、やらねばならないことを唯実行するすることが大事だ。
車庫の上の花壇化が、路途中であるので土を運び上げたり、草花や種を植えつけたりした。
車庫の上は、地上より2m程高いだけなのだが、日射しが強く長居は無用になる。
さっさと終了させてはみたが、今度は木々の下枝が気になり始めて、下枝落としが始まってしまう有様だ。
それでも何とか形だけは繕ったので、これで良しとしよう。
こんなことをしないと、普段は見えない空間が存在していることに気が付くものだ。
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ひっそりと、木の陰で咲いていたりするのはトリカブトだ。
思えば年々株が大きくなっていて、今年の花付きはとても多い。
ある程度日当たりのよいところなので、気にいったらしい。
お隣の野茨は赤い実生を付けていて、正に秋本番を迎えている気配を醸しだしている。
音楽では、ビルの枯葉は未だ時季的に早いので、晴れてはいるけれど裕美ちゃんのセプテンバー・レインをターン・テーブルに乗せよう。

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2019年09月25日

白孔雀草

今日は晴れ間が広がり空も青い。
20日以来の晴れ間なので気分は快晴に近くなったと、おもってはいたのだが。
気温の上下動が激しい日々が続くと、体調の維持が難しい年頃になっていて、何もしないのにもかかわらず、何だか疲れが溜まっているようだ。
オーディオの真空管アンプも疲れが出てきたのか不調になっている。
修理に出すにも、重さが40キログラムあるので、輸送箱に入れるだけで一苦労する。
マッキントッシュのMC2102から、ABのSR用アンプ代えてみたが、気分は下降するばかり。
こんな話は変えて、わが家の正面に向かって右側の白色の孔雀草が咲きだしてきた。
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花が連なって咲く様子が、孔雀が羽を広げているようにみえるところから名づけられたとのことだ。
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裏庭では、不如帰が満開になっていて賑やかだ。
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今年もどんぐりの雨が降り出していて、どんぐり拾いに精を出さなければいけないのだが、気力・体力ともに低調なので捗らない。
故障者リストに入らないようにしなければいけない。
エスプレッソ・コーヒーでも淹れて元気を出そう。


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2019年09月09日

松川ローズ

今日も元気だ。それにしても暑い。
暑い時は、ストロベリー・アイスが涼しさを醸しだしてくれる。
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台風の余波なのか風が少しばかり強く吹いている。
昨日は大風が吹いても良いように、小さな鉢植えなどは避難させておいたが大事には至らなかったようだ。
何本かの枝が落下したりしたが、雨もそれ程は降らなかった。
鉢植えの松川ローズが開花した。
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今年の開花は無理と思っていたところなので、嬉しい限りだ。
半つる性なので地植えにしたいのだが、思っていたより寒さに強くは無いので悩むところだ。
スカーレット・ボニカは乱れ咲きしている。
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これはこれで暑さを思い起こしてしまうので困る。
北アルプスは厚い雲に覆われていて、暑苦しそうに見える。
例年に比べて残雪が少ないように思われる。
村の防災無線から、今年は熊の目撃情報が多いので、山に入る時は必ず二人以上で入り、ラジオなど大きめの音を出しながら歩くように、注意喚起している。
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