2019年08月09日

ヨハンシュトラウス

今日開花してくれたのは、フランス生まれのヨハンシュトラウス。
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今日のように、暑さが少し和らいだ雰囲気に似合う。
そんな中で、地下室の一室の床の張り替えと、そのための木材の切断、その木材への防腐材の塗り込み、何ぞしたものだから、汗がにじみ出たことといったら。
第二回目の防腐材の塗り込みは、明日以降時間に余裕ができたときに実施する。
外気温の高さが乾きを促進するので、この季を逃せない。
また汗をかくことになる。
部屋の完成は、そう遠くないだろう。
昨日は知らぬ間に、左腕の肘が痛くなり、内出血していたりした。
忘れることが多くなったのはよいが、如何して痛いのか思いだせないのは困った事だ。
それにしても、シュトラウスは可愛い。


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2019年08月07日

鬼ゆり

今日は昨日に比べれば暑さが幾分和らいだように感じる。
しかしながら、お昼過ぎから雷さんのお出ましで、上空は騒がしいことになっている。
まあー、昨夕方からの真上での雷音の響きと、その後の大雨に比べれば、どうのこうのといった事では無いのだが。
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洗濯船の庭では鬼ゆりが咲きだした。
種まきしてから2年たっている。
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また、昨年地植えしたエリーナも今日開花してくれた。
大分積雪に痛められてしまったが、復活してくれた。
最近は、直ぐに忘れてしまうことが多くなっていて、夕食の材料を購入したのはよいのだが、何を作るのだったかが忘却の彼方へ飛んで行ってしまう。
やらねばならぬ事を3つほど考えていても、一つを進行中に他が消えてしまっているので困る。
暑さの所為ばかりでは無いのは無論だが、歳ばかりの所為にしても居られないので、冷たい麦茶でも飲んで紛らわせてしまおう。
鬼の雷神がけたたましく怒っている。
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2019年08月04日

黒真珠

連日の猛暑の中で、だんだんと体が馴染んできたのか、大分すごし易くなってきたような気がする。
朝方の25℃ぐらいの室内では、快適な気分にさせてくれるし、日中の外気温32℃であっても、室内が30℃まで届かないので、余り苦にはならなくなってきた。
であるからして、今日全面に開花してくれた、「黒真珠」からはそれほどの暑苦しさは感じない。
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この薔薇は、国産で京成薔薇園が創出したもので、ビロードした赤黒は何とも言えない気品ある優雅さを持っている。
モナコ妃もすばらしいが、この和も素晴らしい。
少し離れたところでアンネの薔薇が妬いているようだ。
少し暑くなってきた。
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2019年08月03日

フシグロセンノウ

今日も強い日射しが照りつけていて、夏らしい気候になっているので、喜ばしいことにしておこう。
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洗濯船の看板下では、フシグロセンノウが咲き始めた。
艶やかなオレンジ色は、暑さを助長するかのように感じるが、気分を盛り上げてもくれるので、一般的には悪くは無い。
名の由来は、節が黒いことと、京都嵯峨野「仙翁寺」で発見されたことからと伝えている。
これから次々と咲き乱れてくることだろう。
風が止まってしまっていて、息苦しいのは、一人私のみか。
冷たいものを口に入れると、一時的には涼しくなるのだが、その反動は直ぐにやってくる。
元気をだして盛夏を乗り切ろう。
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2019年08月01日

アンネの薔薇

八月の一番花になったのはアンネの薔薇だ。
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梅雨明け直後の猛暑もなんのその と、可愛いいはなを開花させてくれた。
例年よりもいくらかオレンジ色がかっているようだが、これはこれでほめてあげよう。
次の蕾も控えているので、賑やかになりそうだ。
鉢植えの薔薇たちが一斉に蕾を膨らませてきている。
夏らしくなってきたが、暑いのが苦手な吾輩としては、涼しい風が吹いてくれるのも待っている。
今日みたいに外気温が30℃を超えると、頭蓋骨の中がグショグショで、思考力はほとんど無いようなものだ。

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2019年07月27日

桔梗

今日は一段と蒸している。
白馬上空を覆っている厚い雲の所為でもある。
時折、雲間から覗かせる青空は夏そのものだと言うのにだ。
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洗濯船の看板下の桔梗が開花した。
毎年いじらしく咲いてくれている。
蒸した空気に清涼な風を送ってくれているようだ。
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ゼンテイカは次々と開花しているが、色合いからすると蒸し暑さを増長しているように感じてしまうのは、きっと気の所為だろう。
連日、今日もキノコ狩りは続いている。
やっぱり蒸し暑い。
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2019年07月23日

ゼンテイカ

今日は久しぶりの日射しがでてきた。
雲間から覗く青空は夏の様相となっている。
東側の雲は入道雲だ。
未だ梅雨明け宣言は出ていないが、夏空は雲の上に待機しているようだ。
長い時間の雨降りの所為か、植物の成長が今一つといったところで、鉢植えの薔薇などでは葉を落してしまう種類もあったりする。
今日は時折射す強い日射しを受けられるように鉢を移動させてみたりしている。
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ゼンテイカの一番花があっという間に開花した。
カイガラムシに占領されそうになっていたので、昨日消毒したばかりだというのに、早技が凄い。
花芽が沢山あるので、これからが本番になるだろう。
明日からは、毎日日射しが出る予報になっているので、期待したい。
何か気持ちも前向きになってきた。
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2019年07月10日

スカーレット・ボニカ

今日は久しぶりり日が射しているが、北アルプスの稜線は雨雲の中にあって眺望は利かないでいる。
今年新たにわが家に仲間入りしたのは、スカーレット・ボニカだ。
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可哀想な事に、販売店できちんと手入れがされてなく、ぼろぼろの状態で格安販売されていたものだ。
京成ばら園の札があるので、由緒正しいのではあるが、如何せん薔薇の扱いに無頓着なところに来てしまった悲劇を味わってしまい、あと少しで枯れてしまうところだった。
わが家に持ち帰ってから直ぐに、薔薇専用の土と大きめの鉢に植え替えをして、剪定と肥料を施してした。
そうした中で、今日は元気に開花してくれたので、嬉しいかぎりだ。
気品のある香りが、周りに漂い、お隣の夏椿の白と好対照になっている。
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ボニカとは、手間がかからないように開発された薔薇のことで、スカーレットとは、勿論、風と共に去りぬ のスカーレット・オハラのことだ。
この真っ赤な薔薇が、気丈なスカーレットに相応しい。
綺麗な薔薇には棘があるが、決して痛くはないと、やせ我慢している。

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2019年07月09日

ホタルブクロ

今日は騒がしい。
雷様が元気に暴れているからなのだろうが、生きた心地がしないので早々と屋内に避難してしまったものだ。
おまけに豪雨予報もあるので、薔薇の鉢植えも一緒に軒下に避難させた。
まだまだ避難させたい花はあるのだが、地植えなので我慢してもらうしかないのが辛いところだ。
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そんなこんなで、如何にもならないものは、とにもかくにも、ホタルブクロは雨にも強く賢治の世界を彷彿とさせる。
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白色のホタルブクロもあるのだが、雷の手前今回は遠慮した。
オーディオの電源投入も遠慮することにしたので、dtabで音楽を聞くことにしよう。
思いのほか音質は悪くないので楽しめるが、アナログには届かないので、ここは我慢しかない。
雷様の地響きの低音を何とか、オーディオで再生させたくなるのは、病気が完治していない証拠になってしまう。
療養せねば。

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2019年07月06日

ラビーニァ

梅雨らしくはっきりしない天候はつづいている。
常に薄暗くなってしまう室内では、若干の照明がないと気持ちも沈んでしまう。
外に出れば其れなりの明るさが期待できるのだけれど、藪蚊の期待に応えることにもなるので、迷うところである。
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これも昨年はお休みしていた蔓バラ、ドイツ生まれのラビーニァ。
今年は新しいシュートが出て、その先に蕾が付き、今回見事に開花してくれた。
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ここ数年にわたって日照時間が少なく、雨が多いことが、花の付きに影響しているのかもしれないが、今年は何故か、わが家だけでなく総体的に花付きが良いのはなぜだろうか。一年間お休みしていた所為にしているが、本当のところは解らないでいる。
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それにしても、白雪姫は、次から次へと蕾をつけて開花している。
お陰で世間が明るくなっている。

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2019年07月03日

夢乙女

湿度の高い日が続いている。
日射しは僅かしかない。
どんよりとした鼠色の雲が北アルプスを隠しているので空気が重苦しい。
このような時でも、やることをやらねば、時季を逸してしまう。
今日は水に浸しておいた戸隠升麻の種袋から種をとりだし、地植え・鉢植え・ポット植え、を実施し、全て蒔き終わらせた。
ポットはそのまま地植え出来るものなので、再来年あたり植えこむことになる。
一粒がとても小さい種なので、屈みながらの作業となり、結構腰に来てしまうので、休憩をはさみながらになる。
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疲れを癒してくれたのは、小さく咲くつる性薔薇、夢乙女だ。
この薔薇も昨年より花の数が多いので、見ごたえがある。
もっと日当たりが良いとすくすく育つのだろうが、どんぐりの樹は退かせないので、我慢してもらうしかない。
次に控えているのは、白花のエンレイソウのポット苗だ。
二年間かけて発芽したもので、地植えにしようか迷っているところだ。
明日以降、良く考えることにしよう。
開花までは10年かかるとのことだし。
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2019年07月02日

紫陽花

今にも雨が降り出しそうな気配なのだが、雨粒は落ちてはこない。
その代わりと言うか、湿度はものすごく高くて、少し動くと汗が滲みだしてくる。
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このような時に元気なのは紫陽花に他ならない。
開花したものから、これから開花に向かうものまで、彼方此方で蠢いている。
今年、訳けあって場所を移動させてしまった、柏葉紫陽花も元気に花をつけてくれたので、一安心だ。
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昨年は、何故か紫陽花の開花が不調だったのだが、何時も通りにもどったようだ。
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何時も不調なわが身から思えば、返り咲きできるのは羨ましいかぎりだ。
それにしても、じめじめが体を蝕む。
雨粒は落ちないのは、空気中により小さな水滴が漂っているからだろうか。
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2019年06月29日

ノバーリス

日中から大雨予報が次々と通知されてくるので、地植えの薔薇の花を切り花にして室内に避難させた。
お陰で室内は、薔薇の花がいたるところにあって、香りも複雑に漂っている。
今夜は、滝のような雨との予報がでているので、ひとまず避難させたので安心・安眠できそうだ。
昨夜は、強い雨音の所為か、花が雨に打たれてしまっていることから、安眠できないでいたのだった。
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切り花にする前のノバーリス。
わが家では、しのぶれど とともに紫色系の清楚な感じの花になる。
二日続けての強い雨は何としても避けたい。
昨年と同じ徹を踏むと悲しいし。
未だ、滝のように雨は降っていない。
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2019年06月27日

夏椿

貴重な二日間続いた晴れ間は、結構な暑さだった。
湿度が高かった所為か、汗ばむ陽気となり熱中症注意を心がけることにして、水分の補給に注意しながら、ぐだぐたと作業した。
一転、今日は朝から曇天になり、時折、雨のちらつく高湿度となり、昨日に増して暑くかんじてしまう。
雨のくる直前は、地植えに丁度良いので、30鉢ぐらいの二年苗、戸隠升麻を庭の彼方此方に植えきった。
今年開花した戸隠升麻の種が落ち始めたので、この種を収穫し鉢に植えるために従前の鉢苗を植樹したものだ。
種ををとるのには手間がかかるので、暫く先送りしておく。
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今日は、鉢植え夏椿の純白一番花が開花した。
蕾を沢山付けているので、次々に咲くと凄いことになってしまうだろう。
地植えにしたいのだが、どの程度雪の重さに耐えられるか未知数なので、熟考が続いている。
もう夏になってしまうのは避けたいところのだが、椿には聞こえていないようだ。
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2019年06月24日

マチルダ

今日も梅雨空は続いている。
時折、遠く雷鳴を響かせてもいるようだ。
明日は、第2回目の白馬山麓めぐりガイドがあるので、天候の回復を祈るばかりだ。
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洗濯船の庭では、雨降りにもめげずに、地植えや鉢植えの薔薇が次々に開花している。
マチルダは、積雪のため相当のダメージを負ってしまっていたが、今年は三年ぶりに開花してくれたので、何とも嬉しい限りだ。
曇天・湿気・倦怠感に取り囲まれているが、薔薇のように、めげないようにしないといけない。
気分は重いが、明日は良い風が吹いてくれるだろう。

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2019年06月22日

ササユリ

ツユ最中なので当然と言えばとうぜんなのだが、湿度の高い曇天になっている。
こうなると古傷が疼きだして、過去の悪夢を思い起こされてしまうので、やるせない。
このような空気を一気に払しょくしてくれたのが、今日開花してくれたササユリだ。
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何とも神秘的な気品を漂わせてくれて、つい、カメラのシャッターを押す指に力が入ってしまう。
暗い空気のなかでは、シャッターの開く時間が長くなるので、ぶれてしまうことが起こる。
本来は、三脚などをたてて、ぶれないようにするのだが、面倒なので息を殺して、そおっとシャッターを切るようにしている。
今日は気分とは裏腹に、調子が良くて一枚だけのプレで収まった。
その他では、昨年に植樹したクレマチスが、とても多くの花芽を付けてくれてていたが、開花し始めている。
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思っていたよりも大柄だったので、此処の薔薇を凌駕してしまった。
春ゼミの声が時折木々の間を木魂していて、しっとりとした空気感とともに、こころを落ち着かせてくれる。
ソウコウシテイルト、モリアオガエルがうるさく鳴きだしたりして、古傷に響いてくるので困る。


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2019年06月20日

ゴルテルゼ、エバーゴールド

鉢植えの薔薇が次々に開花していて、ベランダは華やになっている。
ゴルテルゼと、
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エバーゴールドは、
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ともにドイツ生まれの薔薇で、きりっとしたイエロー色が清々しい気持ちにさせてくれる。
晴れてはいるが、何かぱっとしない天候であり、風もなく、だんだん暑くなってきた。
これに比例して、動きが緩慢になっていくのは、如何したことだろうか。
蝉と蛙の合唱が、原因かもしれない。
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2019年06月19日

フラワーガール

今年も元気に開花してくれたのは、フラワーガール。
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一番咲きであるからして、特に可愛いと思うのは毎年のことだった。
曇天のなかにあって、あたりを明るくしてくれるので有難い。
蕾も沢山控えているので、華やかになることだろう。
心配ななのは、雨降りだ。
雨に打たれてしまうと、花が傷んだり、早く萎れて落ちてしまうからだ。
切り花にして室内に避難させてもよいのだが、のびのびと外気に触れていた方がお似合いなのだ。
一方で、中型のクワガタが前の道路に出ようとしていたので、樹の幹に移動してもらった。
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以前も、クワガタが網戸にきていたりしているので、少しばかり出現が早いように思う。
今日は、ごごから雨模様なので、落ち着かない。
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2019年06月18日

アリッサ・プリンセス・オブ・フェニキア

昨日は晴れたものの、時折強い風が吹きすさび、気温が上がらなく寒さを感じた一日だった。
それに引き換え、今日は晴れたうえに風もなく、気温も上昇して、気持ちの良い日になっている。
梅雨の中休みといった塩梅で、庭の木々や草花は生き生きとしている。
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地植にしている、フェニキアが二年ぶりに開花してくれた。
昨年は、天候不順などの所為で休養中だったのか、花芽をつけないでいたのだろう。
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このほかにも、白雪姫のアイスバーグが咲き始めている。
もう少し気温が上ってくると、蕾を膨らませてくる薔薇たちが、今かと彼方此方で待機している。
じっとしていると睡魔が襲ってくるのでいけない。
モリアオガエルの鳴き声が、睡魔導入剤となっているようだ。
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2019年06月14日

野茨U

今日は暑い。
外での作業は、かったるくなって捗らない。
室内でも、23℃にまで上昇し、今年に入って一番高くなった。
こういうときは、地下に逃げ込むことにすればよいので、熱中症を避けることができる。
ますます元気なのは野茨だ。
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より一層、固まって咲き始め出した。
蕾も沢山控えているので、当分の間は楽しめそうだ。
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小さなピンク色の夢乙女も咲き始めた。
鉢植えの薔薇も一斉に咲き始めてきた。
何となく忙しい。
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