2017年09月25日

沙参

今日も穏やかな日和になり寒くも無いのでとても過ごし易い白馬です。
洗濯船の庭では静かに沙参(シャジン)が咲きはじめました。
植物愛好家の間では、「沙参に始まり沙参で終わる」という言葉があるようで、種類も多く奥が深いということでしょう。
白色の姫シャジン
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青色の姫シャジン
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小さく、ひっそりと奥ゆかしくしているので、なかなか見つけられないかもしれません。
どんぐりは降り続いています。
きのこも成長しています。

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2017年09月23日

不如帰

夜中に降り続いた雨も明け方には止んで晴れ間が覗いてきた。
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洗濯船の庭では色づき始めた葉が彼方此方に目立っていて小さい秋が見つかった。
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このところの朝の外気温が15℃前後になってきていて肌寒く感じる。
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この為か不如帰が満開状態になって賑やかになっている。
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秋明菊も硬い蕾からだんだん咲き始めてきていて秋本番が間近になっていることを教えてくれる。
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山麓には日が射しているものの北アルプスは雲の中にあって眺望が叶わない。
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キノコ狩りとどんぐり拾いは未だ未だ続く。
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2017年09月18日

トラの尾

台風一過も晴天とまではならず、細かい雨を降らせながら徐々に青空を覗かせてきた。
夜中には激しく雨をふらせたものの、風はそれほどきつくなかった所為か、木々の細い枝は散乱しているが花たちには大した被害はなかったようだ。
風に倒れないかと心配だったトラの尾。
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同じく、わい性トラの尾。
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レース・フラワー。
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皆無事にやり過ごすことができた。
軒下に避難していたスカーレットも喜んで今年の2番目の花を開花させた。
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今日は喜んでばかりもいられない。
小枝拾いとどんぐり拾い、キノコ狩りで忙しい。
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2017年09月12日

アケボノソウ

小さくて目立たないアケボノソウが2輪だけ咲いた。
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二年草のため昨年は咲かすことがなかったのでうれしさは満開だ。
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摩訶不思議な世界を垣間覗き見たように思えた。
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レースフラワー

昨夕から降り始めた雨は天気予報よりも強い雨脚でお昼すぎごろまで続いた。
午後からは時折日差しがあるものの降ったり止んだりしている。
厚い雲が上空を素早く移動しているのだろうか、湿気をたっぷり含んだ薄暗い日となっている。
このような時に一気に花開いたのはレースフワラーだ。
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清楚で真っ白な花が今日のようなときにこそ際立っている。
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今年の多雨では庭の苔は大喜びしている。
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そうはいっても明日の晴れ間を期待せずにはいられないのが今の心情だ。

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2017年09月11日

秋明菊

昨日までとは一転して、色々なイベントが終了して静かな白馬に戻るとともに、日差しの少ない曇り空になり空気が淀んでいる。
通年よりも遅れて秋明菊の一番花が一輪だけ開花した。
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他のも蕾を沢山つけてはいるが、何故か躊躇していて中々開花するまでには至っていない。
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やはり日照時間が大きく関係しているのかも知れないが、季節のずれはいろいろなところに影響を与えてしまっている。
今日もどんぐり拾いをしなくては。
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2017年08月26日

蓮華ショウマ

朝方まで降り続いていた雨音は遠ざかり好天気がやってきた。
久しぶりに北アルプスの峰々と白馬三山の眺望ができる日になった。
白馬ジャンプ競技場では、午後からNBS杯女子サマージャンプ、夕方からFISサマーグランプリが開催されている。明日もFISサマーグランプリジャンプ競技が開催されることになっている。
希少な好天気のもと開催されるので喜ばしい。
洗濯船の庭では降り続く雨にもめげず蓮華ショウマが咲きだした。
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雨に叩かれてお辞儀をしていたのだが、支柱に結んで顔を上げてもらった。
イングリッシュ・ローズのラーク・アセンデングは今年3回目を開花してくれた。
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秋の気配は落ちるどんぐりとともにやってくるようだ。
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2017年08月17日

アンクルウォルター

朝方から日が射してきたのも束の間、午後からは曇り空になってしまった。
夕方から明日一杯は雨模様との予報になっている。
湿気をたっぷりと含んだ空気は何やら重々しいが呼吸はとても楽なので助かることもある。
この異常気象ともいえる天候で花々も難儀しているようだ。
こうした中で今年初めての花を開花させてくれたのは地植えしている深紅のアンクルウォルターだ。
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蔓バラ系の他の枝は日照不足と長雨で葉を落としてしまったが、一本だけ成長した新しい枝に蕾を一つ付けていた。蕾になっても開花することなく枯れてしまうこともあるので心配していたが、蕾からほぼ一カ月ほどの時間を要したが無事に咲いてくれたので嬉しい。
気持ちが明るくなったので動作が軽くなったような気がする。
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2017年08月16日

鬼ゆり

お盆の繁忙が終わり少々疲れ気味のうえ、戻り梅雨のようなカラッとしない天候と底冷えでは気勢が上がらない。
日照不足の所為で彼方此方から果物や野菜などへの影響が報告されてきている。
洗濯船では薔薇を始めとする地植えの植物に気勢が上がらない、これはここの住人と同じ境遇だから仕方がない。
それでも奇特な鬼ユリが鮮やかに開花してくれている。
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勿論、雨による枝折れを防ぐための支柱を設置していたことが功を奏したのだろう。
私は鬼ではないが鬼の目にも涙の心境だ。
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軒先に退避している薔薇の花中にモリアオガエルも一緒に退避しているのはなぜだろう。
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2017年08月06日

アンジェラ

台風の影響なのか昨日の夜半から天候が不順になっている。
雷注意報は出ずっぱりで、激しい雨が降り続いたかと思えば日が射してきて、そのうちに怪しい雲と入道雲が続いてやってきたりしている。
傾向としては大町から豪雨予報が出ると北上して白馬に押し寄せてくる。この後も北上して小谷村に飛び火するようだ。激しい雨といっても局地的のため白馬の何処に雨が落ちるのかは予想ができない。
とりあえず鉢植えの花たちは軒下に避難させるので被害は最小になるようにしている。
地植えの場合はポールを立てるなどして折れないようにするがこれも万全とはいえないのが辛いところだ。
地植えで四季咲きつる性の「アンジェラ」が一斉に咲きだしている。
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思ったより枝に弾力性があるのか雨にも負けずにいる。勿論ポールで支えているので持ち応えていることもあるがとても賑やかだ。
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一方では鉢植え四季咲きの「しのぶれど」が今年4回目を開花した。
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この薔薇に限らず鉢植えは皆元気にしていて次から次と蕾をだしてきている。
軒下に入れたり出したりするので忙しくコキ使われている。こちらは汗が噴き出してくるが何ともし難い。
厚く怪しい雲間に青空が見え隠れしている。
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2017年07月31日

クイーン・エリザベス

今日は久しぶりに日が射している。
しかしながら蒸し暑くてヨロヨロしてしまう。
外気温は30℃近くまで上昇したのでこの季の大きな温度差についていけないのは仕方がない年頃だろう。
こんな時に3年ぶりにクイーン・エリザベスが開花した。
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ハイブリッドとフロリパンダの特徴を併せ持ち強健で初心者に育てやすい薔薇とのことだったのだが、さんざん積雪に痛めつけられてしまったためか花芽が付かなかった。
これは気難しいところも併せ持っているのかもしれない。
それでも何とか枯れず持ち応えていてくれたので有難いものだ。
これも積雪でボキボキに折れてしまった奥庭のフラワーガールだが今年2回目の開花になった。
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白馬に気温と同じ程度の指数で熱中症の注意喚起が発令されたので室内に避難することにした。
ぐったりとしてしまっているのだが、汗がでるのも久しぶりなのでこれはこれで良いものだ。
7月も何時の間にか最終日になってしまった。
時の流れの速さに唖然とするが、外では日暮らしが忙しく鳴いている。
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2017年07月28日

モーリス・ユトリロ

今日は少しばかり蒸し暑いものの時折日差しが射してきたりかるので気分は明るい。
薔薇栽培のきっかけとなった昨日開花し始めたユトリロが大きく広がってきて周りを明るくしてくれている所為かもしれない。
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昨年は一昨年の豪雪に痛められてしまったので花芽を付けることはなかったので今年の復活を歓迎したい。
しっかりとした太い幹であっても地植えでは雪の重量には耐えられなかった教訓を生かし、しっかりとした太い棒を3本組み込んで雪対策をしたのが功を奏したと思う。
沢山の花芽をつけてくれたのだが、2本の花芽を残して残り全てを摘み取ったので良い花を咲かせてくれた。
お洒落な鉢植えのマッカートニー・ローズは今年はとても元気で3回目の開花になっている。
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薔薇が咲いているとそこだけ明るく感じてしまうのは思いすごしだろうか。
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2017年07月27日

パパメイアン

今日もしっとりとしていて薄暗い湿気がたっぷりの日々が続く。
気温は低いので過ごし易いのだが、季節感の違いは体調管理を難しくしている。
夏は何処へ行ってしまったのだろうか。
このような時にも鉢植えにしているフランス生まれのパパメイアンが開花した。
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今年の2番目の花になる。
ビロードがかった赤黒の色彩が鮮やかに映える。
一方では、地植えのモーリス・ユトリロが二年ぶりに花を開花させようとしている。
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積雪の影響で散々だったせいか昨年は花芽を付けなかったのだが、今冬季は積雪対策の工夫が功を奏したようだ。
だんだん冬越しへの知恵が付いてきているようなので、植物も人間も越冬に耐えられるようになってきたのは喜ばしい。

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2017年07月26日

ヤブカンゾウ

すきっとしない天気が続いているのだが、予報によるとこれからもスッキリしない日が続くらしい。
しっとりとした緑は気持ちの良いのは確かだがたまには日射しが恋しくなってしまう。
このような日にすきっと咲きだしたのは八重のヤブカンゾウだ。
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日当たりの良さもあって他の場所より先駆けて咲きだしたものだろう。
しっとりとした重い空気に目立つ少しばかり派手な容姿に引きつけられてしまう。
同じカンゾウの仲間だとはおもうのだが今になっても名前が解らない謎の花も咲きだした。
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植栽を委任されたときには北海道産の貴重種と言われたものだが、わが家に馴染んでくれたらしいのは確かだ。預かった時には1本だったのだが現在は2本に増えて花も数多くなっているので嬉しい。
とても小ぶりで可愛くいつも同じ場所で咲いてくれる。
今日もひぐらしの声が響き渡っている。
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2017年07月24日

エバー・ゴールド

梅雨明け宣言は何処に行ってしまったのかの如く相次ぐ大雨予報と、じめじめ空気の毎日に視界がくぐもってしまう。
レコードには大敵な湿気なので除湿機をフル稼働して凌いでいるが万全とはいかないのが辛いところだ。換気扇との併用で空気が流れるようにして湿気を閉じ込めないようにしている。
屋外の地植えの薔薇たちは日照不足と加湿のためか葉に元気が足りなくて枯れ落ちてしまっている。
軒先などに避難させておいた鉢植えの薔薇はけっこう元気で次々に蕾を膨らませてきている。
今日は蔓バラ系の返り咲き「エバー・ゴルド」の一番花が開花してくれた。
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カメラを室外に持ち出すと、あっという間にフィルターが曇ってしまう。
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これはこれで何とか良いのだが、ファインダーや眼鏡、自身の目が曇ってしまっているのを気がつかないとピントが不鮮明になっていることさえ解らなくなってしまう。
まるでこの国のあり様と一緒ではないか。
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2017年07月15日

モナコとエリーナ

今日も暑くて動きが悪い。それでも昨日、一昨日に比べれば外気温は30℃までには届かず、蒸し暑さも風があるので少しはすごし易くなっている。
毎日のように豪雨予報と雷注意報なので落ち着いて音楽観賞も儘ならない有様だ。
こうした中でも四季咲きのバラは順次蕾を膨らませている。
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今年初めて開花したのは、
ブリンセス・ドゥ・モナコ
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エリーナ
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だ。
どちらも気品があり、暑さをものともしないようにみえる。
これから両花を愛でながら水だし珈琲を飲み涼しくなるとしよう。
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2017年07月10日

ユキノシタ

昨日も一昨日も暑かったが、今日も暑くて参ってしまう。
風は涼しいのだが木の葉はピクリともしない。
強い日差しにはとても対応できない華奢な身体なので外では日よけ帽子が必須になる。
デレデレしていても仕方ないので、地植え薔薇のマルチングや庭や植木鉢への水やりに精をだすことにする。
昨日は戸隠升麻の種を小鉢や庭に植え付けた。
今回は山砂と赤玉土を混ぜ合わせた土を用意してみた。
開花には4年もの歳月が必要らしいので気長に待つことにする。
問題は冬越しをどうするかなのだが、今季の冬越し方法では50%の発芽があったのだが、もう少し率を上げられるように考える。
ついでに、サンカヨウの種14粒を小鉢に植え付けた。
やっぱりなのだが、開花には3年以上必要とのことなので待つしかない。
洗濯船の裏庭ではユキノシタが開花し始めた。
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花言葉は、深い愛情で辛抱強く待つ日本古来の女性の姿をイメージしているようだ。
冬の寒さには強いのだが、強い日差しにはめっぽう弱くで枯れてしまう。
少しばかり重なるところがあるので愛おしい。
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2017年07月06日

ザ・ラーク・アセンディング

今日は風はあるものの朝から日射しが明るく好天気になった。
大雨の被害は思っていたより少なく、地植えの開花していた薔薇がほぼ全滅した程度で収まった。
このまでの経験から、庭土の流出も重めの土(関東ローム層の黒土)などを敷いていたのでほとんど影響を受けずに済んだ。
間に合わなかったのは、地植えの花や木へのマルチングだ。雨の跳ね返りを防ぎ葉へのダメージを防ぐのが主な目的なのだが次回の宿題としよう。
開花していた花はダメになってしまったが、蕾だったわが家で唯一血統書付きのザ・ラーク・アセンディングが開花してくれた。
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とても品の良い香りを漂わせてくれるので、切り花にして室内においてもよいのだが、もう少しこのままにしておこう。次の蕾が今は未だ硬そうなので緩んでからにしようと思う。
他にも次から次へと開花してくれるフラワーガールも、新しい花を順次広げてくれている。
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花も人も年々逞しくなっているようなので心強い。
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2017年07月01日

スカーレット

今日の土砂降り雨は降り止む気配が無い。
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雨脚が弱くなることはあっても直ぐ様強くなる。
池の水は溢れそうにまでになっているが、メダカさんやオタマジャクシさんは大丈夫だろう。
軒先に避難していたスカーレットの一番花が開花し始めた。
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そう、あの風と共に去りぬのスカーレットを彷彿させる、ちょっとシャイではあるけれど気品と気の強いところのある彼女だ。
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周辺では雨音が激しく屋根や木々の葉などを叩いている。
お隣の屋根の雨だれが様相を端的に語っている。
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予報では明日も雨が続くらしい。
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2017年06月28日

フラワーガール

予報とは打って変わって梅雨の中休みのように日が射していて、風も無く彼方此方から春ゼミの鳴き声が響いてくる。
蒸し暑さはあるもののすごし易いので大変助かる。
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今日は地植えのフラワーガールが咲きだした。
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不思議なことにふたつの苗がほぼ同時なので辺り一面が賑やかになる。
とても小さな薔薇の夢乙女も一気に咲きだした。
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あと数年もすればもっと一杯になることだろう。
鉢植えも含めてちょっとした薔薇園の様相になってきている。
きちんと手入れをすれば応えてくれるようになり嬉しい限りだ。
未だ蕾の薔薇もいくつか控えているので楽しみは続く。
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