2020年05月26日

大収穫

ほぼ予定通りの3時30分ごろにに雨が落ちてきて、大町市と白馬を結ぶ木崎湖や佐野坂ではどしゃ降りになった。
午後から大町市の合同庁舎が会合があり、その帰りに遭遇したというわけだ。
このどしゃ降りのお陰で、どんぐりの花粉を背負っていた車が思った通り以上綺麗に洗車されたので、都合のよい雨降りとなった。
事は変わって、洗濯船の原木椎茸が続々と出てきて収穫に忙しくなった。
DSCN0258.JPG
やはり収穫間近の方が味・香りが良いので、干しシイタケにならないよう、毎日食さなければいけないので、昨日は天麩羅にしてみた。
これはこれで美味しいのだが、焼きたてのショウガに少しばかり軍配は上がる。
味噌汁の具としても秀逸であるのは間違いはない。
今日は如何しようかと悩みは尽きない。
posted by みのさん at 17:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
お久しぶりです。

私の母親は、中伊豆の出で、原木シイタケ農家でした。原木シイタケは、中伊豆の発祥なので肉厚のどんこは、なかなかの物でした。

子供のころ、寿司といえば、このシイタケを甘く煮たものがネタとして乗っていました。
大学になり、寿司にエビだマグロだが乗っているのはカルチャーショックでした。
Posted by パラゴン at 2020年05月28日 07:59
パラゴンさんこんにちわ。シイタケ寿司は何処かで食べたことがあると思いますが思い出せません。私の子供のころの寿司は、かんぴょう巻きと稲荷ずしでした。稲荷の中に甘辛く煮たシイタケの刻んだのが入っていたように思います。
わが家の原木シイタケは未だ収穫途上です。
Posted by 洗濯船M at 2020年05月29日 10:21
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