2018年03月03日

青空のある限り

表題はワイルドワンズの歌の題名なのだが、思わず口走ってしまうほど、今日の空はどこを見回しても一面の青空だ。
DSCN2625.JPG
この週末にお越しいただいたお客様は、この景色だけでも満足されるだろう。
せっかくの静寂を突き破って拡声器から声がするのは、雪合戦選手権大会がジャンプ台下でおこなわれているせいだろう。
この雪合戦は、見ていても面白くない。
戦略としてはわかるのだが、両者の睨み見合いが長くて、観戦側は全く盛り上がらない。
何とかしてほしいものだ。
不機嫌なのは何も雪合戦の所為では無い。
昨日のスコップによる除雪が右側の背中を痛めてしまったようで、朝から痛身が走って止まないでいる。
夕食の支度での中華鍋を振るのは左手なので、何とかなるが黄金の右が使えるか心配だ。
このような時でも猛者としては、何も口にださないものなのだ。
だから、白馬の渡部は正真正銘本当の猛者なのだ。

posted by みのさん at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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