2016年05月31日

マルタ・フォー・エバー

今日はとてもすがすがしい日よりになった。
適当な湿気とそよ風に春蝉といろいろな小鳥のさえずりの合唱に心の洗濯になる。
鉢植えのイタリア生まれの薔薇マルタ・フォー・エバーが開花した。
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綺麗なオレンジ色は目を引きつけてやまない。
フォー・エバーの名のとおり長期間咲き続けることができる異色の薔薇だ。
難点は寒さに弱いので白馬では地植えにできないこと。
いくつかの蕾が膨らみはじめているので暫くすると賑やかになるだろう。
庭の片隅に八重のオダマキが咲いている。2016_05_28_9999_3.JPG
こんな日は庭のベンチに座ってぼぉーっとするのが最高の贅沢だ。
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2016年05月27日

リ・ビルドV

昨日は天気予報の悪口をいったら夕刻には豪雨予報が発表されて今日の午前中まで適当な雨降り模様となった。雨乞いの願いが届いたようなのでこれからもこの手を使うことにしよう。
さて、地下のデット・ルームの小さな音響システムだが、ちょっとした空き時間に音楽を聞くのにとても重宝している。しかしながら、ん十年前の拡声器用に造った管球アンプでの音出しをしていて、これはこれでまあまあ良い音なので手を抜いていた。
今回、きちんと真っ当なアンプを使用すべく再構築に着手した。
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登場願ったのは新しいとはとても言えないが、設計はアメリカ、製造は日本のマランツ1060のプリメイン・アンプ。このアンプの良いところは高域と低域のイコライザーに加えて中域のイコライザーを装備しているところだ。これでほとんどのスピーカーに巧く対応できる。また、フォノ・イコライザーはマランツ7譲りなので願っても無い。
スピーカーは、コレモ新しくはないダイナコ。全面ネットの張り替えは一本は巧くできたが、もう一本は皺がはいってしまった。が、今更ドウシヨウモナイ。
アナログ・プレーヤーはデンオンDP2000でモーター部は3台目になる代物。
カートリッジは現在オルトフォン2Mブルーを使用中。
このほか、CD、MD、カセットテープでマルチに音楽を楽しめる。
最初に、アナログ・レコードでデューク・エリントンの「D.E.T.S」を聞いた。
これは、デューク・エリントン・オーケストラの第二次世界大戦後の資金集めのためにアメリカ国民に国債を売り込むラジオ番組のシリーズ物。
今回は1946年8月31日にロス・アンジェルス・リンカーン・シアターで収録・放送されたアルバムでアナウンサーはハンク・ウェーバー。テーマ曲はAトレイン。途中ではエリントンとアナウンサーのやり取りやエリントンの曲の話や楽団員の紹介がはいっている。
次から次に演奏される生きの良い演奏はこのアルバムならではのもの。
至近距離での観賞にちょうどよい(適当)塩梅だ。
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2016年05月26日

雅(みやび)

降りそうでなかなか降りださないので水撒きをすることにした。
このところの天気予報は当てにならないので油断ができない。
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鉢植えの雅が満開に咲きだしている。薄ピンクの上品な花で香りは極僅か。
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控えめで清楚な姿はこれ見よがしなところがなくてとてもよい。
一方、これも鉢植えのリトルアーティストはなぜか昨年より艶やかになっている。
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何故だか解らないがちょっとばかり自己主張をしているのかもしれない。
玄関の横側にはクレマチスがそっと花開いている。
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曇天のなかで一層映えた花たちが空気を明るくしてくれている。
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2016年05月24日

称名の滝

昨日は早起きして白馬村公民館の主催する本年度の春と秋に分けて名瀑を訪ねる「歴史紀行 滝を訪ねて 称名滝」に参加してきた。
称名滝は富山県の常願寺川の上流、立山への登山・拝礼口に位置していて、富山県のみならず日本を代表する落差日本一の名滝といってよいだろう。
また、立山は古来から信仰の山として崇められてきており、現在でも頂上の小さな祠前では神主から安全登山のお祓いを受けることができる。以前立山登攀したさいに神主さんにお伺いしたら、岩峅寺(いわくらじ)の雄山(おやま)神社から交代で立山に登ってくるとのこと。
今回の歴史紀行は、立山信仰の中心地だった岩峅寺の雄山神社と芦峅寺(あしくらじ)に立ち寄り称名滝を訪ねるという願ったりの行程になった。
岩峅寺とはこの当たり一帯の地名なのだが、雄山神社の前立社壇(まえだてしゃだん)がある。
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芦峅時も地名であり、雄山神社の中宮祈願殿があり、雄山頂上の峰本社と3社合わせて雄山神社になる。
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山登りに知れ渡っている名ガイドの「佐伯」と「志鷹」姓なのだが、この芦峅寺にはこの2つの姓のみで占められているそうだ。芦峅寺では古来より優秀な「中語(ちゅうご)」(山案内人)を抱えていて、戦後は山岳ガイドの集落として知られた存在となったとのこと。
中社を後にして芦峅寺界隈を散策し閻魔堂に行った。
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この後、姥堂川にかかる「布橋」にいく。この川を境に手前を俗界、向こう側を聖界といいこの両岸に架かる橋を「天の浮橋」と言うのだそうだ。「布橋」の布は橋渡りの儀式の際に白い布が敷かれたのでこのように呼ばれたとのこと。この儀式のクライマックスは橋の上まで目隠しで行き、目隠しを外すと突然立山が眼前に見えるというもので感動的な場面の設定になっている。
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芦峅寺を後にしていよいよ称名滝に向かう。
事前の案内では、滝の散策は水しぶきのため雨具が必携であるとのことだったが、今シーズンは降雪量が少なかったので水量も少ないだろうと踏んでビニール傘を持参した。
案の定、この時季としては例年の半分程度の水量とのことで雨具は必要ないとのことになった。
しかしながら、滝の展望できる鉄橋を渡っていると細かい水滴が降ってきてカメラのレンズが濡れてしまう。
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それでも頑張ってレンズを拭き拭き称名滝を撮影するのは性というものか。
右側から細い涅槃滝(はんのきたき)が落ちてきて2つの滝がV字状に流れ落ちる光景はこの時季ならでわのもの。
滝壺付近の瀑布。
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水量が少ないとはいえ豪快な爆には見せつけられてしまう。
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滝の中段の瀑布。
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豪快な爆音とともにとても涼しい風が吹き抜けていきました。




posted by みのさん at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 季節風

2016年05月21日

サンクゼール

今日は野暮用があって飯綱のサンクゼール・ワイナリーに出かけた。
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長野市内から20qほど北、飯綱山の東の麓、斑尾山の南麓に位置し標高650mにある。
先着20名にワイン・ボトルのプレゼントがあったのでこれに惹かれてのかも知れない。
到着が少し遅れたのでワインは諦めていたのだが、未だ20名未満だったらしく赤ワインをゲットできた。
赤ワインはこれ。
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このほかにジャムの小瓶3つと、ワインの購入割引券、焼き立てソーセージとジェラートが付いてきた。
野暮用は到着し参加したことで使命を果たしたので、無料で実施しているワイナリー・ツアーに参加してきた。このワイナリーの発端はジャムの製造・販売だったとのこと。
せっかくなので白ワインとソーセージとイワシのガーリックオイル漬けと煎餅を購入した。
白ワインはこれ。
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イワシのガーリックオイル漬けはこれ。
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高原のさわやかな風に吹かれてのんびりしたのも束の間、白馬にとんで帰ってきた。
posted by みのさん at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 味な洗濯

2016年05月17日

リ・ビルド2

秘密の部屋ではないのだが、主にハイビジョン・テレビでの映画観賞や衛星放送を受信したり、冬季は子供の遊び部屋と化している小部屋が地下の乾燥室手前にある。
ここのオーディオ・システムは余りに不憫なことにやっとのことで気づき、少しはまともな装置にと改善に着手した。
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スピーカーは日本で一番人気が無く、当たり前だが売れなかったので直ぐに生産が終了してしまった希少なワーフデール・ドベデール3。なぜ人気がなかったのかは30cmのウーハーにこの理由がある。巧く鳴らさないと低音域がだぶついてしまい音楽にならなくなるのだ。質の良いアンプと設置方法の工夫、スピーカー・ケーブルの選定が肝心となる。
そのアンプだが、ダイニング・ルームでアルテックを鳴らしていたオーラ・ノートにお願いした。このオーラ・ノートはコンパクトで小出力ながらとても質の良いアンプを搭載している。
スピーカーの置き台には以前JBL4344に使用していた響きのよいものにした。
ケーブルは、WEの+側に22AWG単線を、−側には20AWG単線を金メッキの端子に装着した。
アナログ・プレーヤーは、デュアル1219。
カートリッジは、シュアーM75Eの楕円針付き。
フォノイコは、単体でマランツ7。
オーラ・ノートにはCDプレーヤーがあり、USBの接続ができるので、音の入り口は万端だ。
最初に聞いたのは、yuki saito アルバム AXIA から、「卒業」。
なんとも可愛い声が懐かしいが、東京の団地での狭い部屋で聞いていた頃が思い出されてきて懐かしい。
その頃の座っていたソファーも一緒だ。
この調子だと夜更かしが治らないので困る。
posted by みのさん at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブな部屋

2016年05月15日

リ・ビルド

ダイニング・ルームの壁にしっかりと収まっている特注ボックス製のスピーカーなのだが、ここ10年以上に亘って蔑ろにされてきた。
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このボックスにはいっているのは、アルテックの399という20cmの今では珍しいスピーカーだ。これをm当たり100円の屋内配線用ケーブルをスピーカー・ケーブルとして使用し、アナログ時代のスピーカーに対しあろうことかオーラ・ノートのCDとUSB音源というテイタラクであった。
この状態を何とか改善すべく長いこと考えてきたのだがついに実行することにした。何てことは無いやる気をだしただけなのだが。
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まずはスピーカーケーブルをWEの16AWG、4mと奮発して今までの詫びをいれた。ただし、壁の中の配線は不可能だったので目立たないように前面からそおっとだした。
次にアンプなのだが、アナログ時代の名器と勝手に思っている1972年製マランツ1200のプリ・メインアンプ。最近2度ほどのメンテナンスをしてもらったので快調のはずだ。
アナログ・プレーヤーは1970年ごろ製造のデュアル1019フルオート。
カートリッジはシュアーM75G。このカートリッジはシュアー・タイプUの廉価版なのだが小さめなシステムとの相性は此方の方が良いと思う。
さらには、マランツ1200のフォノ・イコは優秀の誉れ高いマランツ7譲りなので良い音は間違いなし。
SACDプレーヤーは何でもよかったのだが、マランツついでに8004をオークションで落とした。
これで何とか積年のアルテック399に義理を果たせたことだろう。
古いジャズやボーカルが小気味よく歌ってくれている。なんといっても年老いた身にオートのアナログ・プレーヤーは便利この上ない。演奏が終わっても元の鞘に完璧に収まってくれるし、うっかりの居眠りも大丈夫になってすっかり安心だ。
忘れていたがもう一つ、このラックなのだが1970年に購入した当時最高級だったものでこのラックの響きが音楽に懐かしさを添えてくる。


posted by みのさん at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブな部屋

2016年05月14日

貴婦人のよう

昨日はナラの木の穂が風に煽られてこれでもかというほど降ってきた。
どうしようもないので静観することにした。
今日は風が穏やかなので早速帽子とマスクと手袋とゴーグル代わりの眼鏡で清掃にはいる。
穂も厄介なのだが花粉も相当厄介なのだ。
午前いっぱいかかって何とか片付けたが、振り向くと新しい穂が落ちている。
こうしたやり切れない状態の中、ご褒美にと貴婦人が微笑みかけてくれる。
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一方で今年は肥料と手入れをしっかりやったので薔薇たちも彼方此方で蕾をつけてきた。
巧く一斉に開花したら壮観になるだろう。
これもご褒美だ。

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2016年05月13日

神保町界隈の散歩

水曜日から木曜日にかけてお上りさんをしてきた。
しかしながら、気温の高さといい湿度といい心身には堪える神保町だった。
久しぶりの古本屋のすれた匂いに懐かしさ憶えながら、歴史書や版画、音楽書、美術書、なぜか中古レコードなどなど散策したが、結構疲労こんぱいに陥り喫茶さぼうるでサボろうとしたが混雑していたので退却。
夕刻早々「トライオード」に行き夕食にした。このトライオードは真空管アンプなど製造しているメーカーと縁が深いのか店内のアンプ等は全てメーカー製のものになっている。スピーカーはJBL143で色々なジャンルの音楽をながしている。ここの料理はイタリアンとフレンチを融和したとのことだがバルサミコでの味付けを基本にしているようだ。サラダにしろ三元豚肉料理にしろボリューム満点。私はお水なのだが、ワインを味わいながら料理をつまんで音楽を聞ける貴重なお店なのだ。
中古レコード販売の老舗トニイレコードが店舗を移転したので寄ってみたが物の少なさな唖然としてしまった。
posted by みのさん at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年05月10日

山芍薬

今日はしっとりとした小雨模様になっている。
ひと雨ごとに周りの緑が増殖していっぱいになっている。
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昨年は咲かなかった山芍薬があっという間に開花した。
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雨に似合うシャガも花を添えている。
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クマガイソウの揃い咲き。
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岩鏡は目立たないようにしている。
湿った空気が呼吸に優しい。
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2016年05月06日

クマガイソウ

昨日のこどもの日は大荒れの天候になった。
強風が吹き荒れ狂い木々が大きく揺れうごき、轟音をあげて通り過ぎていく。
このため老木が裂けたり新芽の吹く枝が折れたり吹き飛んでいた。
外出にはヘルメットを着用しないと何時枝が飛んでくるか解らないので、大人しく家の中で状況を観察することにした。
洗濯船の山桜も吹雪になって飛び回りあっという間の開花に終わってしまった。
こうした中でもクマガイソウが花をつけた。
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今年はいまのところ3本に花芽を付けているので開花を楽しみにしている。
新緑が溢れてきてジャンプ台の眺望を隠してしまった。
今日は散らかった枝などの片付けに精を出すことにしよう。
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2016年05月04日

石楠花

今日は白馬村の「塩の道祭り」が開催されました。
朝方までの雨降りはお祭りの開催時刻頃には止み、風はやや強いものの北アルプスの山並みがくっきりと浮かび上がり気持ち良く塩の道を歩けたことでしょう。
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洗濯船では正面の植え込みにある石楠花が一斉に開花したので華やかになりました。
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お隣の花壇ではチューリップがこれも華やかに揺らいでいます。
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オダマキは次々と花開いています。
時折吹き抜ける風が桜吹雪を演出して春に包まれてしまいました。
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2016年05月03日

営業終了

白馬八方尾根スキー場のことですが、今シーズンは雪不足と雪解けが重なって安全な滑走ができなくなったとの判断により、本日の5月3日(火)をもって終了になります。
なお、八方アルペンライン・うさぎ平テラスは8日(日)まで、北尾根高原及びテラス・北尾根の湯は29日(日)まで営業します。
大雪だった昨シーズンに比べて一週間早い終了になります。
新聞情報によりますと長野県各スキー場への来場者は昨シーズンの一割減になったとのことです。
posted by みのさん at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知板

2016年05月02日

北岳草

今日は朝方から気温が高くなっている。
この気候につられてか洗濯船の主の山桜が満開に花開いた。
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何時も通り遅く咲き始めるのは、多少の気候変動ではびくともしないのか、それとも加齢のためついていけないのか定かではないのだが、後者だとすると私と一緒ということになるので親近感が増してくる。
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なかなか神経質なところがあるキタダケソウが花をつけてくれた。
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植えた場所から勝手に移動してここが気に入ったらしい。
神経質なところは私と一緒なのでこれも親近感がわいてくる。
お隣にはハクサンイチゲが元気が良い。
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カラ元気な私とは好対照なのだがお山にいくと彼方此方で会えるので親近感がある。
posted by みのさん at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 花図鑑

2016年05月01日

五月になれば

天気予報とは大分違って、夜半から雨模様になり夜が開けるころになると雷鳴が轟き渡り、日中は大風が吹き荒れる五月の初日になりました。
現実は素直にうけいれることとして、五月になれば「サツキとメイの家」が思い出されます。
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もちろん、スタジオジプリ「となりのトトロ」の草壁家の住宅のことです。
この家は昭和生まれの身としては、何となく懐かしさがこみあげてくるのはなぜなのでしょうか。
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ちょうどジプリに登場する建物に焦点を当てた「ジプリの立体構造物展」が長野県信濃美術館で開催されていてじっくり観賞してきた所為もあります。
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洗濯船の裏庭では若葉のまぶしい新緑がいっぱいになっています。
posted by みのさん at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記